
資料づくりに、手応え。
細部まで調整した60ページの資料を4時間で完成。従来のPowerPointだけでの作業と比べ、AI活用の価値を実感されています。
受講者の発言の要約経営が見えるダッシュボードも。仕事が回る自動化も。
パソコンが苦手でも、いつもの言葉で。
全4回の実践研修で、自社の仕事に使うところまで。

スキルが原因で挫折された方は、
これまで、いません。運営者が把握する過去の受講状況による(2026年9月)。成果を保証するものではありません。
売上・入金を確認
商談の議事録を共有
○ 重点顧客へフォロー
進行中の案件 24
フォローが必要 3
次の一手が見える人と情報がつながる
属人化から、チームの力へ目指す姿から、
今日の行動を決める。
経営ボードも、仕事の仕組みも。
社員の「できる」が、経営を変える。
▶ 再生すると音声が流れます。全画面でもご覧いただけます。
実際に公開している、業種別の経営ボード。
あなたの会社なら何を見たいか。
画面を開いて、イメージしてみてください。

案件と粗利を、ひと目で。

現場と経営の数字をつなぐ。

日々の実績を、次の改善へ。

顧客の変化を、次の支援へ。
画像は各業種を表すコンセプトイラストです。公開デモは別タブで開きます。研修では、業務と目的に合わせて自社用の仕組みを設計します。
パソコンの得意・不得意より、
いつもの仕事を、ひとつ楽にすることから。

細部まで調整した60ページの資料を4時間で完成。従来のPowerPointだけでの作業と比べ、AI活用の価値を実感されています。
受講者の発言の要約
録音データの活用方法を尋ねられ、iPhoneからNotebookLMへ共有する方法を自分で提案。教わったことを仕事で応用するようになりました。
受講者の発言の要約
監査書類の作成時間が短縮。アプリづくりも楽しめたと振り返り、次は月150人分の利用者報告書に取り組もうとされています。
受講者の発言の要約出典:クローバ経営研究所「AI・DXリスキリング研修」掲載の受講者の声。人物イラストはイメージで、ご本人の容姿を表すものではありません。個別の経験であり、全受講者に同じ成果や所要時間を約束するものではありません。
日報の見える化や販促資料の制作にもAIを活用。現場の仕事を仕組みにしています。
はがき絵の検索・見積・注文サイトを制作。約1万枚の作品のAI分類・一括登録は現在進行中です。
デイサービス・居宅介護支援のサイトを公開。公開後も機能の追加に取り組んでいます。
講師が支援するAI学習・実践活動での事例です。本リスキリング講座4回のみの成果を示すものではありません。
AI活用の取り組み・制作事例を見る必要なのは、プログラミングの経験ではなく、
「この仕事を、こうしたい」という想いです。
まずは、話して伝える。音声での指示を中心に、いつもの言葉で実践。
つまずいたら、その場で聞ける。少人数・双方向で、実際の操作を進めます。
基礎は、何度でも学び直す。192スキルの動画教材で、自分のペースで復習。
自社の課題を持ち込んで、設計から実装へ。
12時間を、仕事を変えるために使います。
日・週・月・四半期・年・3年。何を見て、どう判断するかを構造から決めます。
会計ソフトのAPI、メール、音声の文字起こし、名刺、領収書など。8つの入口を実装します。
予実、粗利率、滞留案件、顧客の集中度。集まった数字から、次の行動を決めます。
ホームページの更新、経理の仕訳、SNS発信。人が確認する流れも含め、仕事の仕組みをつくります。
実装範囲は、利用サービス・契約プラン・権限・自社の業務環境によって異なります。
「毎朝、売上を確認できるようにしたい」
いつもの言葉で、やりたい仕事を伝える。
音声での指示を中心に、実践を進めます。
動画と理解度チェックで、必要な操作を学習。
3分野の自習教材が受講料に含まれます。

マンダラチャートを軸に、企業のDXと人材育成を支援。
経営計画と日々の仕事をつなぎ、AIを実務に生かす方法を一緒に考えます。
4コースとも、内容・教材・受講料は同じ。
全4回 / 各14:00〜17:00 / Google Meet
回ごとに、別コースへの振替も可能です。
上記の準備日は当社がご案内する目安です。制度上、計画届は原則として訓練開始日の6か月前から1か月前までに提出します。振替は対応する回・日程を事前にご相談ください。
税込 308,000円
人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」の制度・必要書類をご説明します。申請は御社で行っていただきます。上記は通常の経費助成率で、支給限度額・対象経費などの要件があります。
助成の可否・金額は企業・受講者・訓練内容などの要件により異なり、支給を保証するものではありません。申請前に最新の要件を管轄の労働局へご確認ください。
厚生労働省の制度案内(2026年8月版)本コースは令和4〜8年度の期間限定制度として創設されています。翌年度の扱いや最新の改正内容を確認し、余裕をもってご相談ください。
はい。1名からお申し込みいただけます。経営者と社員のペアで、課題を共有しながら学ぶこともできます。
音声での指示を中心に進めます。基本操作は192スキルの動画教材で学べるので、自分のペースで予習・復習できます。
回ごとに他のコースへ振替できます。同じカリキュラムの回と、ご都合のよい日程を組み合わせてご相談ください。
支給の保証はありません。企業・受講者・訓練の要件によって異なります。経営者・役員本人の受講を含め、助成対象かどうかは個別に確認が必要です。
「うちなら、何ができる?」
実際の画面を見ながら、30分で一緒に考えましょう。