Google・Claude・ChatGPT の192スキルを、
自社の業務で使えるところまで。
ISSUE
こんなこと、起きていませんか
AI導入がうまくいかない会社には、共通する詰まり方があります
情報は溢れているのに、自社の業務にどう当てはめるかが分からないまま止まっている。
受け放題を契約しただけ。「やった気」になるのがいちばん危ない状態です。
手順もノウハウも属人化。その人が抜けたら止まる仕事が社内にいくつもある。
書くのに時間がかかり、書いても活用されない。数字は月末にならないと見えない。
DIFFERENCE
よくある動画研修と、何が違うのか
本研修は「見る」のではなく、自社の業務を持ち込んで「動かす」場です
※ オンライン(Google Meet)開催。対面でのリアル開催もご相談に応じます。回と回の間にインターバルを置き、学んだことを現場で実装してから次回に持ち寄ります。
PILLARS
研修の4つの柱
ツール導入で終わらせず、経営に効くところまで持っていきます
営業・総務・経理など、部門ごとに「どこにAIを効かせるか」を設計。目標から逆算して手をつける順番を決めます。
しゃべるだけで日報に。会議や商談の音声が、そのまま検索できる経営データに変わります。
AIを使う側から、自社で仕組みを創る側へ。さらに自社ノウハウを商品化する道筋まで扱います。
AIが問いかけ、行動を後押しする仕組み。減点ではなく加点で人が動く文化をつくります。

CURRICULUM
カリキュラム(全4回・12時間)
各回3時間。回の間に現場で実装し、次回に持ち寄ります
自社の目標からAIの使いどころを設計。社内資料を読み込ませ、聞けば答える「第2の脳」をつくります。
商談・会議をしゃべるだけで記録・要約。日報作成の時間をゼロに近づけます。
売上・在庫などの集計を自動化。数字を毎日見て動ける状態をつくります。
各自の実装を発表。自社のノウハウを商品・サービスに変える道筋を描きます。
すべて金曜
すべて火曜(1/12は2027年)
すべて水曜。初回10/7のみ 16:00〜19:00
※ すべてオンライン(Google Meet)開催です。対面でのリアル開催もご相談に応じます。※ 別の曜日への振り替え、一部の回だけの変更もご相談いただけます。※ ご参加人数が少ない場合は、別日程をお願いすることがあります。※ 企業様単位での個別開催も承ります。
OUTCOME
研修が終わったとき、社内に残るもの
知識ではなく、動いている仕組みと、それを回せる人
社内マニュアル・議事録・提案書を読み込ませた、自社専用のAIアシスタント。
商談や会議の音声が自動で文字になり、要約されて蓄積される仕組み。
売上・在庫・進捗の集計を自動化。毎朝1枚のレポートで経営判断ができる状態。
受講者が社内で教えられるレベルまで到達。外注に頼り続けない体制へ。
MATERIALS
教材は192スキル。1つずつ、動画で学べます
3大AIをそれぞれ64スキル・8レベルに分解。今どこにいるかが一目で分かります

スプレッドシート、NotebookLM、Workspace連携まで。

書類の自動化、ノーコード開発、AIエージェント活用。

対話・画像生成・自動化から自律エージェントまで。
各レベル8スキル × 8レベル = 64スキル。1スキルずつ動画がついていて、実践課題をこなすと成果物が手元に残ります。教材は受講後も使えます。
COMMUNITY
一人で学ばない。だから続きます
研修と研修の間を、実際に手を動かしている人たちの記録が埋めます
毎朝6:00に開催し、600回を超えた実践の場。その録画を教材としてご視聴いただけます。
毎週金曜20:00、作りたいものを形にする会。「作れる人」になっていく過程が丸ごと残っています。
仕事をクエスト化して、チームで進捗を共有。日報が「報告」から「冒険の記録」に変わります。
EXPが貯まり、レベルが上がり、称号がつく。全64スキル到達で学習証明書を発行できます。
※ 朝活・アプリ創造塾は、アーカイブ(録画)を教材としてご提供します。
TRAINER
講師紹介
この研修を担当する人間です

株式会社クローバ経営研究所 代表 / マンダラチャート®協会 COO
パソコンの先生歴30年 / ITコンサルタント歴20年
共著『Google NotebookLM 徹底活用術』は7刷
AIリスキリング研修の実施(ChatGPT-3.5の頃から)
毎朝6:00「AI実践塾」オンライン朝活(2026年8月時点)
プロフィール詳細:myhou.co.jp/staff/matsuyama/
PRICE
費用
1名あたりの受講料です。人数分のご参加が可能です
※ 金額はすべて税別です。※ 助成金は支給を保証するものではありません。支給額・要件は制度および企業様の状況により異なりますので、申請前に必ずご確認ください。上図は最大75%が支給された場合の試算イメージです。
SUBSIDY
助成金は、いつ戻ってくるのか
研修のスタートから入金まで。使える期限も決まっています
訓練実施計画届を管轄の労働局へ提出します。研修を始めてからでは間に合いません。
各回3時間。回の間に現場で実装し、出席と成果物の記録を残していきます。
出席簿・成果物・支払記録などを揃えて労働局へ提出。申請は貴社にて行っていただきます。
審査を経て支給。入金の時期は制度と労働局の状況により前後します。
※ 令和9年度以降の継続は未定です。※ 当社は制度のご案内と必要書類のご説明までを行い、申請は貴社にて実施いただきます。支給時期・支給額は制度および労働局の審査状況により異なり、支給を保証するものではありません。※ 2026年8月時点の情報です。最新の要件は厚生労働省・管轄労働局に必ずご確認ください。
VOICE
受講された方の声
実際に手を動かした方が、何が変わったと言っているか

60ページの資料が、細かいところまでこだわっても4時間で仕上がりました。パワポだけで作っていた頃を思うと、ゾッとする分量です。AIは使い手次第。ちゃんと使えていないほうが、もったいない。

「録音をどこに置けばいい?」と聞かれて、iPhoneの共有ボタンからそのままNotebookLMへ、と自分で答えが出せました。3回目で、教わる側から考える側に変わってきました。

監査対応の書類づくりで、作業時間が短くなりました。すすめられて作ってみたアプリも、すごく楽しかった。次は月150人分の利用者報告書です。
※ 実際の受講者の発言をもとにしています。お名前はイニシャル表記、イラストはイメージです。
STEP UP
この先のステップアップ
本研修の修了後、目的に応じて上位プログラムへ進めます
AIを自社業務で動かす。すべての出発点。
NotebookLM×Claudeで社内ナレッジを資産化し、ノーコードで内製化。
「使う人」から「作れる人」へ。基幹データ連携まで自社で開発。
修了で得られる認定:DX推進リーダー/AIエージェント玄人/DX推進リーダー(マスター)
OUTLINE
開催要項
| 回数・時間 | 全4回・計12時間(各回3時間・14:00〜17:00)※講座①②は月1回、講座③は10月中に毎週 |
|---|---|
| 形式 | オンライン(Google Meet)※対面でのリアル開催もご相談に応じます |
| 対象 | 営業・総務・経理など各部門の実務担当者、幹部・管理職、DX推進のご担当者 |
| 定員 | 少人数・双方向のハンズオン形式(10名程度) |
| 受講料 | 280,000円/名(税別)※教材192スキル込み |
| ご準備いただくもの | ノートPC(Windows/Mac)、Googleアカウント、各AIツールのアカウント、インターネット環境 |
※ 企業様単位での個別開催(自社だけで実施)も承ります。日程・カリキュラムは業務内容に合わせて調整します。
FLOW
導入までの流れ
まずは30分の無料相談から。その場で売り込むことはしません
現状の課題をお聞きし、AIで解けるところを一緒に整理します。
対象部門・人数・日程を踏まえたプランをご提示します。
活用できる制度と必要書類をご説明します(申請は貴社にて)。
受講者と日程を確定。事前アンケートで業務内容を伺います。
自社の目標から、AIの使いどころを設計するところから始めます。
FAQ
よくあるご質問
御社の業務で動くところまで、4回・12時間でご一緒します。
「うちの場合はどうなるか」を、実際の画面をお見せしながら30分でご説明します。