⏰ 申請締切 2026年11月30日(月)17時必着 / 予算上限に達し次第 終了 | 事前に「すみだビジネスサポートセンター」での事業計画書作成が必要
墨田区 デジタル技術活用支援補助金 補助率 3/4(上限50万円・下限5万円)

AIで「自分で回せる
会社になる。

目標×日報を土台に、経理・顧客管理・LP作成・サーバ管理をAI化。
作って終わりではなく、スキル64であなたの会社が自走する。

AI時代は PDCA より「CAPDサイクル」へ。
まずデータをチェックして自分で直す習慣を、AIでつくりましょう。

必要な業務から積み上げ式 ─ 経理だけ48万円〜/補助率3/4(上限50万円)。自己負担はわずか1/4から!

3/4
補助率(上限50万円・下限5万円)
192スキル
64×3コースで学べる自走化スキル
3つのAI
⏰ 11/30 締切
17時必着/予算上限で早期終了の可能性
Google NotebookLM徹底活用術(日本実業出版社)日本実業出版社 / 定価2,200円
制作・監修

重版7刷・累計32,000部の著者が制作・監修

本メニューのシステムとスキル64は、日本実業出版社『最速で仕事の進め方が激変する Google NotebookLM 徹底活用術』(ヨス・松山将三郎・染谷昌利 共著)の著者で、みんなのAI実践塾を主宰する松山将三郎が制作・監修。机上論ではなく「自分で使って成果を出したもの」だけをお渡しします。

松山 将三郎 / 株式会社クローバ経営研究所 代表取締役社長・みんなのAI実践塾 主宰 /『Google NotebookLM 徹底活用術』共著者

▶ 講師のざぶろー先生(松山将三郎)の紹介

制作・監修 松山将三郎

SUCH PROBLEMS

こんなお悩み、ありませんか?

墨田区の中小企業の「あるある」を、AIで一つずつ片づけます。

👥 人手不足

総務が多忙すぎる。経理担当がもうすぐ退職。社員がなかなかAIを使ってくれない…現場が回らない。

💸 外注費・サブスクが高い

毎月のSaaS利用料がじわじわかさむ。制作も更新も外注頼みで、コストが膨らむ一方。

🤖 どのAIに払えばいい?

ChatGPT・Claude・Gemini…結局どれに、いくら払えば成果が出るのか分からない。

WHY CLOVER

クローバ経営研究所が選ばれる3つの理由

「AIが苦手」な人にとことん寄り添ってきたから、現場が本当に使えます。

1

アナログ人間に寄り添って生まれた

「PCは苦手」という経営者・社員に徹底的に寄り添い、その試行錯誤の中から形にしたシステム。最初の一歩から伴走します。

2

毎朝の朝活600回超で実証検証

スキル64は、毎朝600回を超える朝活で日々実証・検証を重ねてきた“生きた”実践知。机上の知識ではありません。

3

全国リスキリング研修の中身

いま全国を飛び回って提供しているリスキリング研修の内容が、そのまま詰まっています。生産性向上・人手不足の解消まで一本で描けます。

INTERNALIZATION

作って終わりにしない ─ AIを使いこなす社員を育てます

「運用できる状態」で納品し、その先の“直し方・更新の仕方”まで伴走。だから、外注に頼り続ける必要がなくなります。

CCheckデータを見る
AAct直す・改善
PPlan次の一手
DDo実行
高速で回す
🔁

CAPDサイクルを社内に

AI時代のマストスキルは、Plan起点のPDCAではなくCheck起点の「CAPD」。まずデータをチェックし、Act(直す)→Plan(次の一手)→Do(実行)を高速で回します。Claude Code・ChatGPT Codex・Gemini Spark で、社員が自分でシステムを改修・更新できるよう伴走。“データを見て自分で直す”習慣こそ、商品開発・経営改善の起点です。

🎓

運用できる状態で納品 → 外注卒業

AIエージェントを「動く状態」でお渡しし、導入初日から実務で使えます。さらにAIを使いこなす社員が社内に育つから、更新のたびの外注はもう不要。変化に自走で対応できる会社へ。

PRICING

必要なぶんだけ。積み上げ式の料金

土台(目標×日報)に、業務モジュールを積み上げ。チェックすると合計と補助金後の実質負担が出ます。

お見積りシミュレーション

ヶ月
小計(税抜)¥0
消費税(10%)¥0
合計(税込)¥0
補助金(3/4・上限50万)−¥0
実質ご負担(税抜)¥0

ボタンを押すと印刷画面が開きます。送信先で「PDFに保存」を選んでください。
継続サポートは別途 月額18,000円(税抜・補助対象外)。

※補助率3/4・補助上限50万円(下限5万円)で自動計算。対象は「区内に1年以上主たる事業所を有する中小企業者」。会計・人事労務・顧客管理ソフト、RPA等のデジタル技術導入が対象。事前に「すみだビジネスサポートセンター」での事業計画書作成が必要。実際の補助額は審査により決定します。

MODULES

機能モジュール一覧

基礎を土台に、必要な業務モジュールだけを積み上げられます。

◆ 基礎(土台・推奨スタート)

40万円BASE

目標管理(マンダラチャート®)×日報

経営目標を8領域→週次行動に分解。音声/チャット日報をAIが要約し進捗・タスクを自動抽出。AI環境構築・基本セキュリティとスキル64お試しを内包。

なぜ目標×日報が土台?

目標と日報が連動すると、AIで生んだ余力を「生産性向上・人手不足の解消」に回せます。目標管理が本業のクローバ経営研究所だからこそ、現場に定着する形で設計。補助金が求める“業務効率化・生産性向上”に直結します。

◆ 基幹モジュール(40万円台中心・積み上げ)

48万円M1

経理・レシート自動処理

レシート/請求書をAIが読取→自動仕訳→会計ソフト取込。インボイス要件の一括判定、前月比で変動科目を★表示。

48万円M2

顧客管理(AI-CRM)

名刺・問合せをAIが台帳化。顧客ごとのNotebookLMで履歴を一元化し、フォロー提案・お礼/追客メール下書きまで。

36万円M3

LP作成・Web運営

自然言語の指示でLP/HTMLを生成。SEO記事・画像生成・更新運用まで社内で回せる体制を構築。

28万円M4

サーバ管理・運用自動化

サーバ/ドメイン/バックアップの運用設計、定期実行・死活監視・異常通知を自動化。日次運用を無人化。

36万円M5

サンクスUP!®評価制度

360度評価・減点なし加点のみ・AIによるチューニング。人事労務の効率化と連動する独自の人事評価をシステム化(墨田区補助の対象分野)。

24万円M6

カレンダー管理

予定管理・講座管理を一元化。AIが日程調整・リマインド・空き枠提案まで自動化。

ONGOING SUPPORT

導入後の継続サポート(メンバーシップ)

作って終わりにしない。毎週の伴走で「使い続けられる・自分で回せる」状態をつくります。

月額 1.8万円(税抜)

AI自走サポート

  • 毎週1回の集団サポート(オンライン)
  • 1社あたり3名まで受講OK
  • 質問し放題 ─ その場でカスタマイズまで対応
  • 朝活・昼活のアーカイブ見放題
  • スキル64コミュニティ+MCQ利用

なぜ継続サポートが効くの?

AI活用は「導入」より「続けること」で差がつきます。毎週その場で実際の業務を持ち込み、一緒に手を動かす。だから現場に定着し、社員が自分で回せるようになります。

※継続サポートは汎用支援のため補助対象外(自己負担)。だからこそ補助のルールに縛られず、いくらでも手厚くできます。

SKILL 64

環境に合わせて選べる、自走化のスキル64

8レベル×8スキル=64の実践クエスト。AI審査で達成を自動判定、称号・学習証明書付き。
3コース合計で192スキルが学べる。だから「乗り換えても困らない」「自分で回せる」。

Gemini

β Google賢者養成 64スキル

Gemini・NotebookLM・Apps Script。Google Workspace中心の会社に。

✅ 提供中
コースを見る →
Claude

γ Claudeマスター養成 64スキル

高度な処理・自動化に強い。Claude/Claude Code を使いこなす。

✅ 提供中
コースを見る →
ChatGPT

ChatGPT版 64スキル

使い慣れたChatGPT(GPT・GPTs)で同じ体系を。

🛠 近日公開予定

※スキル64本格学習+補助事業期間中までの利用権(コース受講権・コミュニティ・MCQプラットフォーム)を同梱できます。

SUBSIDY

自己負担はわずか1/4(補助率3/4)─ 申請まで伴走します

必要な業務だけを積み上げ、補助率3/4で自己負担は1/4に。事前の事業計画書づくりから一緒に進めます。

導入する業務を選ぶ
経理だけ、でもOK。必要なモジュールを積み上げ。
すみだビジネスサポートセンターで事業計画書を作成
墨田区は事前相談・事業計画書の作成が必須。書類づくりをクローバが伴走します。
区へ申請(2026/11/30 17時必着)
予算上限に達し次第 終了。早めの申請を強く推奨します。
構築・スキル64で自走化
クローバ経営研究所が構築。社員が64スキルで習得。
実績報告(2027/2/19まで)→ 補助金交付
事業完了後、実績に応じて補助金が交付されます(精算払い)。
事前の「事業計画書」づくりから伴走します
墨田区の補助金は、申請前に「すみだビジネスサポートセンター」での事業計画書作成が必須です。申請は事業者ご本人が行います(代理申請不可)。「業務効率化・生産性向上で人手不足をどう解消するか」を、クローバ経営研究所が一緒に言語化します。

補助金は精算払い(事業完了後の後払い)。資金繰りの計画もあわせてご相談ください。

▶ 補助金の公式・詳細ページはこちら(墨田区)

CUSTOMER VOICE

喜びの声

「AIは苦手」だった方ほど、変化に驚いています。

このみさん 販売店事務
★★★★★

5年以上も手作業でこなすしかなかった複雑なExcelマクロの課題。AI(Claude)に質問と修正を繰り返したら見事に解決し、年間24時間の時短を実現。「事務所のみんなで大喜びしました!」

サーカスさん 子ども教育・福祉
★★★★★

障害のある子どもたちの膨大な手書き記録を、スマホ動画で撮ってNotebookLMに読み込ませ、タスクや評価を抽出。「大変な作業」が一瞬で完了。同僚や外国人講師も驚き、行政への報告書も音声入力で10日分を一気に仕上げ高評価。

ひろちゃん イラストレーター
★★★★★

「完全なアナログ人間」の思い込みを打破し、AIを相棒に。NotebookLMで“物語性のある提案書”を作って商談へ。「すごい!」と大絶賛され2案件を受注。画像加工も成功し「クロード最高!」

まずは無料セミナー・個別相談から

「人手不足、AIで解消できます。墨田区の補助金で、自己負担はわずか1/4(補助率3/4)。」
東京都墨田区の中小企業に対応。
締切は2026年11月30日(月)17時必着(予算上限に達し次第 終了)。事前に「すみだビジネスサポートセンター」での事業計画書作成が必要です。

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※お見積りをつくった方は、Googleフォームに添付してください。